いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

素粒子論はなぜわかりにくいのか (知の扉)

著者:吉田 伸夫 
出版社:技術評論社
単行本(ソフトカバー):208ページ
発売日:2013-12-05
分類: 量子物理学 
評価 3.9   読者数 2.6
素粒子論はなぜわかりにくいのか (知の扉)
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 素“粒子”という虚構
第2章 場と原子
第3章 流転する素粒子
第4章 素粒子の標準模型
第5章 摂動法と繰り込み
第6章 何が究極理論を阻むのか

<吉田 伸夫の本>