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増補 iPS細胞 世紀の発見が医療を変える

著者:八代 嘉美 
レーベル: 平凡社新書
出版社:平凡社
新書:272ページ
発売日:2011-09-12
分類: 医学  人文・思想 
キーワード: 増補  iPS  細胞  世紀  発見  医療 
評価 3.6   読者数 3.1
増補 iPS細胞 世紀の発見が医療を変える
       

<マイリスト>

<目次>

1章 “ES細胞”は生命の起源にさかのぼる―一つの細胞からさまざまな臓器へ
2章 細胞が先祖返りしないわけ―なぜ万能性は失われていくのか?
3章 なぜ身体は古びないのか?―幹細胞は眠り、そして目覚める
4章 再生はいつも身体で起きている
5章 再生医療の時代へ
6章 iPS細胞が誕生した!
7章 再生医療レースのはじまり
8章 再生する力で人工臓器をつくる
終章 “知”がヒトを変えていく
増補1 iPS細胞研究の現在
増補2 オールジャパン体制へ向けて

<新聞書評>

<別版>

<八代 嘉美の本>