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アンゲラ・メルケル: 東ドイツの物理学者がヨーロッパの母になるまで

著者:マリオンヴァン・ランテルゲム  清水珠代 
出版社:東京書籍
単行本:311ページ
発売日:2021/08/30
価格:1980円
分類: ノンフィクション  政治家 
キーワード: 東ドイツ  物理  学者  ヨーロッパ   
評価 3.6   読者数 2.4
アンゲラ・メルケル: 東ドイツの物理学者がヨーロッパの母になるまで
       

<マイリスト>

<目次>

メルケルは去っていく
アンゲラのエゴはどこに?
独特のライトブルー
故郷テンプリンとNATOの町ブリュッセル
ミス・カスナーからドクトル・メルケルへ
政治の世界へ
バルト海の修業
メルケルの小屋
ブロイエルさんのお茶の時間
シリアルキラー物語―蹴落とされた男たち
ガールズ・キャンプ
首相官邸の三人の女性たち
グローバル・ムッティ(お母さん)
メルケルと四人のフランス大統領
二〇一六年、annus(アヌス) horribilis(ホリビリス)(ひどい年)
最後のメルケル
マクロン語る
「幸福なドイツ」の首相
Tsch¨uss(バイバイ)メルケル

<新聞書評>