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『日本文学史序説』補講

著者:加藤 周一 
レーベル: ちくま学芸文庫
出版社:筑摩書房
文庫:345ページ
発売日:2012/09/01
価格:1430円
分類: 日本文学研究 
キーワード: 日本  文学史  序説 
評価 4.1   読者数 2.3
『日本文学史序説』補講
       

<マイリスト>

<目次>

第1講
  • 日本文学の特徴について
  • 『万葉集』の時代
第2講
  • 最初の転換期
  • 『源氏物語』と『今昔物語』の時代
第3講
  • 再び転換期
  • 能と狂言の時代
  • 第三の転換期
  • 元禄文化
  • 町人の時代
第4講
  • 第四の転換期
  • 工業化の時代/戦後の状況
最終講 自由討論
もう一つの補講 加藤周一が考えつづけてきたこと(大江健三郎・小森陽一・成田龍一)

<別版>

<加藤 周一の本>