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ブロックチェーン、AIで先を行くエストニアで見つけた つまらなくない未来

著者:小島 健志 
出版社:ダイヤモンド社
単行本(ソフトカバー):364ページ
発売日:2018-12-20
分類: ビジネス実用  社会と文化  社会学概論 
キーワード: ブロック  チェーン  AI    エストニア  未来 
評価 3.7   読者数 2.7
ブロックチェーン、AIで先を行くエストニアで見つけた つまらなくない未来
       

<マイリスト>

<目次>

はじめに いま、なぜエストニアなのか
序章 僕がエストニアに衝撃を受けた理由―現地で見つけた「つまらなくない未来」 孫泰蔵・Mistletoeファウンダーインタビュー
第1章 なぜ「何もない国」がIT先進国に変われたのか?―政府をデジタル化する。
第2章 なぜ世界中のトップ人材はいまエストニアを目指すのか?―国民をデジタル化する。
第3章 なぜ130万人の国がユニコーン企業を次々と輩出できるのか?―産業をデジタル化する。
第4章 AI時代でも活躍できる子を育むためにエストニアは何をしているのか?―教育をデジタル化する。
終章 「われわれは常にアップデートする」―エストニアの現在、過去、未来 ケルスティ・カリユライド大統領独占インタビュー
補章 ブロックチェーン技術とは何か
おわりに「歌う革命」が教えてくれること

<ブログ等>