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中学英語を一瞬でネイティブ英語に変える法―――会話力が10倍高まる50のテクニック

著者:ロス・パーディ  伊東 明 
出版社:ダイヤモンド社
単行本(ソフトカバー):228ページ
発売日:2013-11-22
分類: 英会話  英語  英語よみもの  中学教科書・参考書 
キーワード: 中学  英語  一瞬  ネイティブ    テクニック 
評価 3.8   読者数 2.5
中学英語を一瞬でネイティブ英語に変える法―――会話力が10倍高まる50のテクニック
       

<マイリスト>

<目次>

1 「子どもの英語」を「大人の英語・知的な英語」に変える法
  • 趣味の「My hobby is」はオタクっぽく聞こえる―「I like」のほうがずっとナチュラル!
  • 「面白い!」が“interesting”とは限らない―“fun”をもっと使ってみよう! ほか
2 「不自然な英語」を「ナチュラルな英語」に変える法
  • “know”は個人的な知り合いに対して使う言葉―単なる「知ってる」なら、“have heard of”を使おう
  • 会社に「入る」は、“enter”ではない―会社や学校は、“start”するもの ほか
3 中学英語で「続く会話」「満足な会話」を行う法
  • 知らない人には「ダイレクトな質問」を避けよう―“Do you know…”を付けて、やわらかくする!
  • 通じなかったときに、下を向いてしまう―もう一度ゆっくり言い直してみよう ほか
4 基礎的な英語を「もっと好印象」「もっと効果的」な英語にレベルアップさせる法
  • “I want”はあまり好印象には映らない―“I would like”のほうがずっと感じが良い
  • “Please wait.”は会話ではあまり使われない―“One moment,please.”がベストな言い方 ほか
5 「古い英語」を「最新の英語」にアップデートする法
  • “trendy”を使うのは、トレンディではない―“cool”は使って間違いのない言葉
  • 受動態は「be+過去分詞」のみではない―「get+過去分詞」が広まっている ほか

<伊東 明の本>