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もうひとつの幸せ論

著者:小林 正観 
出版社:ダイヤモンド社
単行本:300ページ
発売日:2010-01-16
価格:1543円
分類: 自己啓発  人生論・教訓  倫理学入門 
キーワード: ひとつ 
評価 3.8   読者数 2.8
もうひとつの幸せ論
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 「喜ばれる存在になる」
  • 本当の地獄とは「孤独」のことである
  • 地獄度100パーセントとは「孤独なこと」。天国度100パーセントとは、その180度、反対にある「よき仲間に囲まれること」
  • 「よき仲間」とは、「あなたは、あなたのままでいい」と言ってくれる人々 ほか
第2章 「思いを手放し、すべてを受け入れる」
  • 「ストレス」で脳細胞に血液が届かなくなる
  • スポーツ選手は、怒鳴られたり、叱られたりすると「筋肉」が動かなくなってしまう
  • 頼まれた人も頼んだ人も、お互いに「喜ばれる存在」になる ほか
第3章 「すべての出来事に感謝する」
  • 「神様」は、「その人がいつも言っている言葉」を「もっと言いたくなる現象」を起こしてくる
  • 三次元的にいうならば「努力」の反対は「怠惰、怠慢」。四次元的にいうならば「努力」の反対は「感謝」
  • 「感謝の心」に目覚めると、「普通の出来事」にさえ幸せを感じるようになる ほか

<小林 正観の本>