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自画像のゆくえ

著者:森村 泰昌 
レーベル: 光文社新書
出版社:光文社
新書:632ページ
発売日:2019-10-16
価格:1650円
分類: アート・建築・デザイン 
キーワード: ゆくえ 
自画像のゆくえ
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 自画像のはじまり―鏡の国の画家
第2章 カラヴァッジョ―ナイフが絵筆に変わるとき
第3章 ベラスケス―画家はなぜ絵のなかに登場したのか
第4章 レンブラント―すべての「わたし」は演技である
第5章 フェルメール―自画像を描かなかった画家について
第6章 ゴッホ―ひとつの「わたし」をふたつの命が生きるとき
第7章 フリーダ・カーロ―つながった眉毛のほんとうの意味
第8章 アンディ・ウォーホル―「シンドレラ」と呼ばれた芸術家
第9章 さまよえるニッポンの自画像―「わたし」の時代が青春であったとき
終章 最後の自画像

<新聞書評>

<森村 泰昌の本>