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まともがゆれる ―常識をやめる「スウィング」の実験

著者:木ノ戸昌幸 
出版社:朝日出版社
単行本(ソフトカバー):224ページ
発売日:2019-01-23
分類: 社会一般  倫理学入門  自己啓発 
キーワード: 常識  実験 
まともがゆれる ―常識をやめる「スウィング」の実験
       

<マイリスト>

<目次>

犬になる
朝からはじめる「ギリギリアウトを狙う」こと
町に異物を放つ、清掃活動「ゴミコロリ」
境界線上の「京都人力交通案内」
表現の枠を広げる「オレたちひょうげん族」
脱出!いつも何かをしなければいけない感じ
ケツの穴の小ささについて または個人のスマホを職場で充電してはいけないのか
無縁社会を生き延びる術
不健康に生きる権利
親の年金をつかってキャバクラ
まともになりたい男
目に見えないモノだらけ
ヘラヘラ笑う小学生の正体
「やのに感」の考察
I AM SHOUGAISHA
「障害者」を差別する「障害者」
稼げる就労VS稼げない就労
生きづらさからの出発

<新聞書評>