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中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争 (一般書)

著者:黄 文雄 
出版社:徳間書店
単行本:244ページ
発売日:2014-02-19
分類: 日本史一般 
キーワード: 中国  韓国  日本  戦争 
評価 4.1   読者数 2.8
中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争 (一般書)
       

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<目次>

第1章 アジアの秩序を塗り替えた日清戦争
  • 中国・韓国が批判する「日本の最初の対外侵略」
  • 大清帝国の東亜征服戦争とその限界 ほか
第2章 近代日本の強さを世界に知らしめた北清事変
  • 19世紀、すでに内側から腐りつつあった清朝
  • 天下大乱に明け暮れた近代中国 ほか
第3章 世界史を変えた日露戦争の勝利
  • ロシア帝国の東進と南下という脅威
  • 再び火種となった朝鮮王朝の内紛 ほか
第4章 日中戦争―歪められた歴史の事実
  • 20世紀初頭は中国史上最悪の内戦時代
  • 変わりゆく内戦の主役と戦争の性格 ほか
第5章 世界的な植民地解放につながった大東亜戦争
  • 白人の不敗神話を打破した大東亜戦争
  • 東南アジアの植民地化と日本による「東亜の解放」 ほか

<黄 文雄の本>