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大江健三郎 作家自身を語る

著者:大江 健三郎  尾崎 真理子 
出版社:新潮社
単行本:317ページ
発売日:2007-05
分類: ノンフィクション  論文集・講演集・対談集 
キーワード: 大江  作家  自身 
評価 4.0   読者数 2.5
大江健三郎 作家自身を語る
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 詩・初めての小説作品・卒業論文
第2章 「奇妙な仕事」・初期短篇・『叫び声』・『ヒロシマ・ノート』・『個人的な体験』
第3章 『万延元年のフットボール』・『みずから我が涙をぬぐいたまう日』・『洪水はわが魂に及び』・『同時代ゲーム』・『M/Tと森のフシギの物語』
第4章 『「雨の木」を聴く女たち』・『人生の親戚』・『静かな生活』・『治療塔』・『新しい人よ眼ざめよ』
第5章 『懐かしい年への手紙』・『燃えあがる緑の木』三部作・『宙返り』
第6章 「おかしな二人組」三部作・『二百年の子供』
大江健三郎、106の質問に立ち向かう

<別版>

<大江 健三郎の本>

<尾崎 真理子の本>