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AIの衝撃 人工知能は人類の敵か

著者:小林 雅一 
レーベル: 講談社現代新書
出版社:講談社
新書:256ページ
発売日:2015-03-19
分類: 人工知能  政治入門 
キーワード: AI  衝撃  人工  知能  人類   
評価 3.8   読者数 3.3
AIの衝撃 人工知能は人類の敵か
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 最新AIの驚異的実力と人類滅亡の危惧―機械学習の光と陰
  • 機械学習とは何か
  • グーグルvs.フェイスブックvs.百度 ほか
第2章 脳科学とコンピュータの融合から何が生まれるのか―AIの技術と歴史
  • 機械学習の基礎:線形・ロジスティック回帰分析
  • 現代AIの正体 ほか
第3章 日本の全産業がグーグルに支配される日―2045年「日本衰退」の危機
  • アシモフや手塚治虫が描いた次世代ロボットへ
  • なぜ今、「ロボット・ルネッサンス」なのか ほか
第4章 人間の存在価値が問われる時代―将棋電王戦と「インダストリー4・0」
  • 将棋電王戦が示唆するもの
  • 将棋ソフトの飛躍的進化を促した機械学習 ほか

<新聞書評>

<ブログ等>

<小林 雅一の本>