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蹴る群れ

著者:木村 元彦 
出版社:講談社
単行本:296ページ
発売日:2007-02-16
分類: スポーツ  ノンフィクション 
キーワード: 群れ 
評価 4.0   読者数 2.6
蹴る群れ
       

<マイリスト>

<目次>

第1部 歴史から蹴りだせ
  • イラク代表随行記―ホームは遙か1000キロ、イラクの夢
  • イルハン・マンスズ―ドイツのトルコ移民
  • ルディ・バタ―アルバニア恐怖政治からの疾走 ほか
第2部 日本サッカー稗史
  • 小幡忠義―東北サッカーの逆襲
  • 溝畑宏―劇的官主導、“県庁さん”が社長に
  • リンダ・メダレンとその時代―世界最強リーグが存在した ほか
第3部 守護神を見ろ
  • 土田尚史と田北雄気―俺を使え!アイアムレッズ
  • ハンス・チルコフスキ―ドイツの記憶。1億1回目の質問
  • トミスラヴ・イヴコビッチ―ユーゴ最後の代表キーパー ほか

<別版>

<木村 元彦の本>